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えひめ移住案内人
坂本 耕紀
芝 加納子
えひめ移住案内人レポート
県政広報番組「愛!愛!!えひめ」
平成20年9月28日(日)放送分の県政広報番組「愛!愛!!えひめ」(南海放送)で本県の移住交流の取組みが紹介されました。
応援センター開設後の相談傾向や、実際に移住した方の生の声、首都圏・関西圏での移住フェアの案内などをご紹介しています。
愛媛県への移住を考えておられる方、参考になることも多いのではないかと思いますので、まずはご覧ください。
以下のリンクで見ることができます。
■県政広報番組「愛!愛!!えひめ」(南海放送)
2008/ 9/28 愛媛への移住や交流を進める取組み
動画はコチラ
※動画を見るには動画再生ソフトが必要ですので御注意ください。
カテゴリー:その他|2008-09-29|コメント(0)
えひめ移住案内人がかわりました
平成20年9月より、えひめ移住案内人がかわりましたのでご紹介します。
皆様からの移住に関するご相談をお待ちしています。
芝 加納子(しばかなこ)
愛媛ふるさと暮らし応援センターの専任スタッフとして勤務することになりました。
どうぞよろしくお願いします。
カテゴリー:その他|2008-09-01|コメント(0)
愛媛で農業を始めた人たち(体験談)
財団法人えひめ農林漁業担い手育成公社が運営するホームページには、「愛媛で農業を始めた人たち」というコンテンツがあり、愛媛県へUターン、Iターンされ、就農された方々の体験談が豊富に掲載されています。
これから農業を志す方へのアドバイスはもちろん、住宅の確保や地域との関わりといった、農業以外にも愛媛暮らしの参考になる情報が満載ですので、是非ご覧ください。
体験談はコチラ↓
愛媛で農業を始めた人たち
▽財団法人えひめ農林漁業担い手育成公社のサイトはコチラ
カテゴリー:その他|2008-08-19|コメント(0)
「第12期野村町染織講座」受講生の募集
「ミルクとシルクの町」と呼ばれてきた西予市野村町では、全国で唯一、町内で生産された繭(まゆ)からの糸づくり、染色、手機織りまでの全行程を指導する講座を開講していますが、このたび平成20年度以降の受講生を下記のとおり募集しています。
これまでに延べ120名の方が受講されており、田舎ならではの暮らしを満喫しながら、専門技術を学ぶことができます。
講座は「基礎コース」「基礎・創作コース」があり、それぞれ1年間、2年間の受講期間で、染織の基礎技術を学んだり養蚕農家での体験実習等も実施されます。
募集人員は10名となっています。西予市野村町での染織にご興味のある方は、下記サイトの要領や応募資格(受講中は西予市野村町に在住など)をご確認のうえ、お申込みください。
なお、応募期限は平成20年4月20日(日)(当日消印有効)です。
※詳しくは西予市野村シルク博物館までお問い合わせください。
〒797-1212
愛媛県西予市野村町野村8号177番地1
西予市野村シルク博物館
電話・ファックス 0894-72-3710
募集要項等はコチラ(シルク博物館HP内)
カテゴリー:その他|2008-03-27|コメント(0)
ふるさとCM大賞えひめ’08
手作りした“ふるさと自慢の30秒CM”を県内自治体から出品し競い合う「ふるさとCM大賞」は、県内外の広範囲な人々に観ていただこうと愛媛朝日テレビが企画したもので、今回が3回目の開催となります。
2月中旬に、一次予選を突破した33作品による公開審査会が松山市内で行われ、その様子が今月3月9日(日)にテレビ放映されました。
ふるさとCM大賞を受賞すると、愛媛朝日テレビで年間200回、2位相当(知事賞)で100回、市長会長賞70回、町村会長賞50回、伊予銀行賞50回、奨励賞(3本選出)30回と、それぞれ多数放映されますし、各地域のPRに一役買うことから、県内の全ての市町から合計43本もの応募がありました。
公開審査に参加して全作品を見ましたが、3回目ともなると、一次審査を勝ち抜いた33作品はさすがにどれもレベルが高く、甲乙つけ難しといったところでした。
そんな特色ある多くの作品から、大賞は上島町の「ご飯だけもって・・・」が選ばれました。
大賞以下、入賞した8市町の手作り感にあふれた作品が、4月以降お茶の間に登場する予定ですのでお楽しみに!
(テレビ放映は愛媛県内に限定されますが、下記のサイトにおいて全市町の作品をご覧いただけます。)
愛媛朝日テレビホームページ「ふるさとCM大賞」からどうぞ!
カテゴリー:その他|2008-03-21|コメント(0)
久万高原の木で家を建てよう!!~木材利用促進事業のお知らせ~
上浮穴郡久万高原町では、林業振興と定住促進を目的に、久万高原町産木材(久万材)を用いて木造住宅を新築する方のための補助制度をご用意しました。
対象となる主な住宅は
○町内の大工・工務店を利用して建築する木造住宅で、久万材を70%以上使用すること
○柱が見える部屋、または小屋裏が見える部屋を1室以上設置すること
○申請年度内に完成すること
○建築現場を久万材PRの場として提供できること
○新築後10年以上定住すること
などとなっています。
なお、補助金額は1㎡あたり1万円で、100万円が上限です。
詳しくは久万高原町産木材利用促進事業のご紹介及び事業の概要をご覧ください。
気になる平成20年度の募集受付は、平成20年4月1日~平成20年4月30日で、募集者多数の場合は抽選となります。
「四国の軽井沢」と形容される久万高原町への移住定住にご興味のある方は、下記までお問い合わせいただきますようお願いします。
【問い合わせ先】
〒791-1201
上浮穴郡久万高原町久万212番地
久万高原町役場 森林林業課(担当 板崎)
Tel 0892-21-1111
Mail ringyou@kumakogen.jp
※この事業は、愛媛県が実施する下記制度との併用が可能です!
○えひめ材の家づくり促進支援事業(柱材80本プレゼント)
○「えひめ地域材の家」建設推進事業(低金利優遇制度)
○地域材利用木造住宅利子補給制度
詳しくは愛媛県庁ホームページ内の各リンク先サイトをご覧ください。
カテゴリー:その他|2008-01-28|コメント(0)
ラントゥレーベン大三島 入居者募集!
瀬戸内海に浮かぶ今治市大三島町の滞在型農園施設「ラントゥレーベン大三島」の入居者を次のとおり募集しています。
バス・トイレ・キッチンを備えた大三島の同施設は、オープン直後から問合せが多く、田舎暮らしに興味のある都市住民の方々を中心に人気が高い施設です。
現在も沢山の方にご利用いただいており、ご自分のペースで家庭菜園に汗を流したり、イベントに参加して地域住民との交流を図ったりと、ゆっくり流れる時間の中でそれぞれの田舎暮らしを楽しまれています。
(“ラントゥレーベン”とはドイツ語で「田舎暮らし」「田園生活」を表す言葉です。)
興味のある方は下記のホームページを参考に、今治市役所大三島支所(産業観光課)までお問い合わせ下さい。
○募集棟数 2棟(Aタイプ)
○募集期間 平成20年1月15日~1月31日
○募集概要(今治市産業振興部 農林振興課サイト)

【問い合わせ先】
今治市役所 大三島支所 産業建設課
〒794-1392 愛媛県今治市大三島町宮浦5708番地
TEL(0897)82-0500(代) FAX(0897)82-0661
Eメール oomisima4@imabari-city.jp
カテゴリー:その他|2008-01-17|コメント(0)
分譲宅地情報(大洲市)
県都松山市から高速道路で南下すること約40分、伊予の小京都と呼ばれる大洲市があります。
当市は、盆地に沿うように流れる肱川(ひじかわ)や周りを囲む山々、肱南地区の大洲城をはじめとする歴史的な町並みなど心に安らぎを与えてくれる土地です。
大洲市土地開発公社では、この地で皆様に安らぎを感じていただくため、宅地をご用意しております。
①東若宮団地 (全区画数63、販売区画数38)
市立図書館(建設中)や病院、映画館、郊外型商業施設が隣接しており、徒歩圏内で生活に必要な環境が揃っています。
また、大洲ICからも近く、市の中心部に位置しており、市内から海や山のレジャーへのアクセスも良好です。
(東若宮団地(一部))
②冨士ニュータウン (全区画数53、販売区画数11)
5月には6万本のつつじが咲きほこる冨士山(とみすやま)を望む、閑静な住宅街です。
高速道路に結節する大洲自動車道「大洲冨士IC」から近く、交通の便は良好で、市内商業地域である東大洲地区へも車で5分のところに位置しています。
※併せて財団法人大洲住宅協会では、予子林団地の分譲を行っております。
① 予子林団地 (全区画数10、販売区画数3)
大洲市内中心部から車で30分、山里文化漂う肱川地域に位置しています。
付近には鹿野川ダム湖があり、夏はボート競技などでにぎわい、冬には、おしどりが越冬するため飛来します。
静かな山里で、四季折々の自然に囲まれて暮らしたい方にお勧めです。
肱川地域や隣接する河辺地域をゆっくりと見学又は観光いただく際のお泊りは、鹿野川荘、小藪温泉、ふるさとの宿のご利用が便利です。

(予子林団地)
カテゴリー:その他|2008-01-08|コメント(0)
㈱伊予銀行が愛媛県の移住・交流をお手伝い
~愛媛で始める新しい暮らし~
愛媛県への移住交流希望者を応援するため、12月17日(月)、㈱伊予銀行が県外の店舗に「愛媛移住・交流紹介コーナー」を設置しました。
四国外の10都府県25店舗では、愛媛ふるさと暮らし応援センターが製作したリーフレット「おかえり愛媛」によって移住・交流に関する様々な情報を提供していただくほか、より具体的な相談には当センターをご紹介いただくなど、伊予銀行と当センターが連携して、移住希望者のニーズに答えます。
愛媛県へのU・Iターンを考えていらっしゃる方々は、お近くの伊予銀行下記支店の窓口もご利用いただきすようご案内します。
愛媛移住・交流紹介コーナーが設置された県外店舗は次のとおりです。
【九州地区】(8店舗)
大分、別府、臼杵、津久見、佐伯、大分東、北九州、福岡
【中国地区】(10店舗)
広島、呉、尾道、福山、広島北、五日市、岡山、岡山南、倉敷、徳山
【近畿地区】(4店舗)
神戸、姫路、大阪、大阪北
【東海地区】(3店舗)
名古屋、東京、新宿
(以上25店舗)
カテゴリー:その他|2007-12-18|コメント(0)
内子町では新規就農研修者を募集しています
内子町では、平成20年度の新規就農研修者を募集しています。
新しく建築される研修施設へ入居して、農業経営や作物栽培を学ぶことができます。
研修終了後の住居探しや、就農のための農地探しについてもサポート体制が整っていますので、ご興味のある方は下記の募集チラシをご覧下さい。
※募集期限は平成20年2月20日(水)です。
○新規就農研修者募集チラシ(PDF)
○申込書(PDF)
○申込書(word)
【問合せ先】
〒791-3392
愛媛県喜多郡内子町内子1515番地
内子町農村支援センター(担当 宝泉)
TEL 0893-44-2199
FAX 0893-44-6136
e-mail t-housen@town.uchiko.ehime.jp
カテゴリー:その他|2007-12-12|コメント(0)
