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えひめ移住案内人レポート

えひめ移住案内人

坂本 耕紀 坂本 耕紀 濱田 悦子 濱田 悦子 えひめ移住案内人レポート

えひめ移住案内人レポート

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愛媛で農業を始めた人たち(体験談)

財団法人えひめ農林漁業担い手育成公社が運営するホームページには、「愛媛で農業を始めた人たち」というコンテンツがあり、愛媛県へUターン、Iターンされ、就農された方々の体験談が豊富に掲載されています。

これから農業を志す方へのアドバイスはもちろん、住宅の確保や地域との関わりといった、農業以外にも愛媛暮らしの参考になる情報が満載ですので、是非ご覧ください。

体験談はコチラ↓
愛媛で農業を始めた人たち

▽財団法人えひめ農林漁業担い手育成公社のサイトはコチラ

カテゴリー:その他|2008-08-19|コメント(0)

「第12期野村町染織講座」受講生の募集

「ミルクとシルクの町」と呼ばれてきた西予市野村町では、全国で唯一、町内で生産された繭(まゆ)からの糸づくり、染色、手機織りまでの全行程を指導する講座を開講していますが、このたび平成20年度以降の受講生を下記のとおり募集しています。
これまでに延べ120名の方が受講されており、田舎ならではの暮らしを満喫しながら、専門技術を学ぶことができます。

講座は「基礎コース」「基礎・創作コース」があり、それぞれ1年間、2年間の受講期間で、染織の基礎技術を学んだり養蚕農家での体験実習等も実施されます。

募集人員は10名となっています。西予市野村町での染織にご興味のある方は、下記サイトの要領や応募資格(受講中は西予市野村町に在住など)をご確認のうえ、お申込みください。

なお、応募期限は平成20年4月20日(日)(当日消印有効)です。


※詳しくは西予市野村シルク博物館までお問い合わせください。
  〒797-1212
   愛媛県西予市野村町野村8号177番地1
    西予市野村シルク博物館
    電話・ファックス 0894-72-3710


募集要項等はコチラ(シルク博物館HP内)

シルク博物館ホームページ

西予市ホームページ

カテゴリー:その他|2008-03-27|コメント(0)

ふるさとCM大賞えひめ’08

手作りした“ふるさと自慢の30秒CM”を県内自治体から出品し競い合う「ふるさとCM大賞」は、県内外の広範囲な人々に観ていただこうと愛媛朝日テレビが企画したもので、今回が3回目の開催となります。
2月中旬に、一次予選を突破した33作品による公開審査会が松山市内で行われ、その様子が今月3月9日(日)にテレビ放映されました。

ふるさとCM大賞を受賞すると、愛媛朝日テレビで年間200回、2位相当(知事賞)で100回、市長会長賞70回、町村会長賞50回、伊予銀行賞50回、奨励賞(3本選出)30回と、それぞれ多数放映されますし、各地域のPRに一役買うことから、県内の全ての市町から合計43本もの応募がありました。

公開審査に参加して全作品を見ましたが、3回目ともなると、一次審査を勝ち抜いた33作品はさすがにどれもレベルが高く、甲乙つけ難しといったところでした。

そんな特色ある多くの作品から、大賞は上島町の「ご飯だけもって・・・」が選ばれました。
大賞以下、入賞した8市町の手作り感にあふれた作品が、4月以降お茶の間に登場する予定ですのでお楽しみに!
(テレビ放映は愛媛県内に限定されますが、下記のサイトにおいて全市町の作品をご覧いただけます。)

愛媛朝日テレビホームページふるさとCM大賞」からどうぞ!

カテゴリー:その他|2008-03-21|コメント(0)

久万高原の木で家を建てよう!!~木材利用促進事業のお知らせ~

上浮穴郡久万高原町では、林業振興と定住促進を目的に、久万高原町産木材(久万材)を用いて木造住宅を新築する方のための補助制度をご用意しました。

対象となる主な住宅は
○町内の大工・工務店を利用して建築する木造住宅で、久万材を70%以上使用すること
○柱が見える部屋、または小屋裏が見える部屋を1室以上設置すること
○申請年度内に完成すること
○建築現場を久万材PRの場として提供できること
○新築後10年以上定住すること
 
 などとなっています。
 なお、補助金額は1㎡あたり1万円で、100万円が上限です。

詳しくは久万高原町産木材利用促進事業のご紹介及び事業の概要をご覧ください。

気になる平成20年度の募集受付は、平成20年4月1日~平成20年4月30日で、募集者多数の場合は抽選となります。

「四国の軽井沢」と形容される久万高原町への移住定住にご興味のある方は、下記までお問い合わせいただきますようお願いします。

【問い合わせ先】
〒791-1201
上浮穴郡久万高原町久万212番地
久万高原町役場 森林林業課(担当 板崎)
Tel 0892-21-1111
Mail ringyou@kumakogen.jp


※この事業は、愛媛県が実施する下記制度との併用が可能です!
えひめ材の家づくり促進支援事業(柱材80本プレゼント)
「えひめ地域材の家」建設推進事業(低金利優遇制度)
地域材利用木造住宅利子補給制度
詳しくは愛媛県庁ホームページ内の各リンク先サイトをご覧ください。

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カテゴリー:その他|2008-01-28|コメント(0)

ラントゥレーベン大三島 入居者募集!

瀬戸内海に浮かぶ今治市大三島町の滞在型農園施設「ラントゥレーベン大三島」の入居者を次のとおり募集しています。

バス・トイレ・キッチンを備えた大三島の同施設は、オープン直後から問合せが多く、田舎暮らしに興味のある都市住民の方々を中心に人気が高い施設です。
現在も沢山の方にご利用いただいており、ご自分のペースで家庭菜園に汗を流したり、イベントに参加して地域住民との交流を図ったりと、ゆっくり流れる時間の中でそれぞれの田舎暮らしを楽しまれています。
(“ラントゥレーベン”とはドイツ語で「田舎暮らし」「田園生活」を表す言葉です。)

興味のある方は下記のホームページを参考に、今治市役所大三島支所(産業観光課)までお問い合わせ下さい。

○募集棟数  2棟(Aタイプ)
○募集期間  平成20年1月15日~1月31日

募集概要(今治市産業振興部 農林振興課サイト)

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【問い合わせ先】
今治市役所 大三島支所 産業建設課
 〒794-1392 愛媛県今治市大三島町宮浦5708番地
 TEL(0897)82-0500(代)  FAX(0897)82-0661
 Eメール oomisima4@imabari-city.jp

カテゴリー:その他|2008-01-17|コメント(0)

分譲宅地情報(大洲市)

県都松山市から高速道路で南下すること約40分、伊予の小京都と呼ばれる大洲市があります。
当市は、盆地に沿うように流れる肱川(ひじかわ)や周りを囲む山々、肱南地区の大洲城をはじめとする歴史的な町並みなど心に安らぎを与えてくれる土地です。
大洲市土地開発公社では、この地で皆様に安らぎを感じていただくため、宅地をご用意しております。

東若宮団地  (全区画数63、販売区画数38)
市立図書館(建設中)や病院、映画館、郊外型商業施設が隣接しており、徒歩圏内で生活に必要な環境が揃っています。
また、大洲ICからも近く、市の中心部に位置しており、市内から海や山のレジャーへのアクセスも良好です。

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(東若宮団地(一部))


冨士ニュータウン  (全区画数53、販売区画数11)
5月には6万本のつつじが咲きほこる冨士山(とみすやま)を望む、閑静な住宅街です。
高速道路に結節する大洲自動車道「大洲冨士IC」から近く、交通の便は良好で、市内商業地域である東大洲地区へも車で5分のところに位置しています。

※併せて財団法人大洲住宅協会では、予子林団地の分譲を行っております。


① 予子林団地  (全区画数10、販売区画数3)
大洲市内中心部から車で30分、山里文化漂う肱川地域に位置しています。
付近には鹿野川ダム湖があり、夏はボート競技などでにぎわい、冬には、おしどりが越冬するため飛来します。
静かな山里で、四季折々の自然に囲まれて暮らしたい方にお勧めです。
肱川地域や隣接する河辺地域をゆっくりと見学又は観光いただく際のお泊りは、鹿野川荘小藪温泉ふるさとの宿のご利用が便利です。

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(予子林団地)

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カテゴリー:その他|2008-01-08|コメント(0)

㈱伊予銀行が愛媛県の移住・交流をお手伝い

~愛媛で始める新しい暮らし~

愛媛県への移住交流希望者を応援するため、12月17日(月)、㈱伊予銀行が県外の店舗に「愛媛移住・交流紹介コーナー」を設置しました。

四国外の10都府県25店舗では、愛媛ふるさと暮らし応援センターが製作したリーフレット「おかえり愛媛」によって移住・交流に関する様々な情報を提供していただくほか、より具体的な相談には当センターをご紹介いただくなど、伊予銀行と当センターが連携して、移住希望者のニーズに答えます。

愛媛県へのU・Iターンを考えていらっしゃる方々は、お近くの伊予銀行下記支店の窓口もご利用いただきすようご案内します。

  伊予銀行大阪北支店 窓口風景


愛媛移住・交流紹介コーナーが設置された県外店舗は次のとおりです。


【九州地区】(8店舗)
大分、別府、臼杵、津久見、佐伯、大分東、北九州、福岡

【中国地区】(10店舗)
広島、呉、尾道、福山、広島北、五日市、岡山、岡山南、倉敷、徳山

【近畿地区】(4店舗)
神戸、姫路、大阪、大阪北

【東海地区】(3店舗)
名古屋、東京、新宿

(以上25店舗)


伊予銀行ホームページ

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カテゴリー:その他|2007-12-18|コメント(0)

内子町では新規就農研修者を募集しています

内子町では、平成20年度の新規就農研修者を募集しています。
新しく建築される研修施設へ入居して、農業経営や作物栽培を学ぶことができます。
研修終了後の住居探しや、就農のための農地探しについてもサポート体制が整っていますので、ご興味のある方は下記の募集チラシをご覧下さい。

※募集期限は平成20年2月20日(水)です。

新規就農研修者募集チラシ(PDF)

申込書(PDF)

申込書(word)


【問合せ先】

〒791-3392
 愛媛県喜多郡内子町内子1515番地
  内子町農村支援センター(担当 宝泉)
   TEL 0893-44-2199
   FAX 0893-44-6136
  e-mail t-housen@town.uchiko.ehime.jp

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カテゴリー:その他|2007-12-12|コメント(0)

久万高原町アンテナショップ「きらり☆久万高原」

11月23日(金)松山ロープウェー街にオープンした久万高原町のアンテナショップ「きらり☆久万高原」を訪ねました。

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挨拶する玉水寿清 久万高原町長

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関係者によるテープカット

木にこだわりの久万高原町らしく、久万材をふんだんに使った店内は、杉木の香りがただようなかでゆっくりお買物ができます。

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オープン直後から新鮮な野菜が飛ぶように売れていました。
これからも野菜が収穫できる季節には、ショップ-町中心部およそ40分という地理的条件を生かして、採れたての新鮮野菜を直送する予定だそうです。

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また町内の特産品・加工品も充実しており、季節の花やインターネットショップ「楽天市場」で度々上位にランキングされるスイーツ(特に若い女性に大人気だとか!)など盛りだくさんの品揃えです。
スイーツといえば、松山ロープウェー街には久万高原町のほか、「霧の森大福」で有名な四国中央市にある「霧の森」のアンテナショップもあり、こちらも洋菓子を中心に、市の特産品であるお茶を使った加工品などを販売しています。
今回、久万高原町からインターネットで注目を集めている洋菓子が登場したことで、松山城のおひざもとであるロープウェー街がさらに熱く盛り上がってくれることを期待しています。

順調な滑り出しでまずはひと安心といったところですが、都市住民や愛媛を訪れていただく方々に対して久万高原町の魅力をPRするためにも、このアンテナショップを特色のある情報発信基地にして活用していくことが大切だと感じました。

※「きらり☆久万高原」には町職員が常駐しております。久万高原町に興味のある方はお気軽に声をかけて下さいということでした。

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カテゴリー:その他|2007-11-27|コメント(0)

西条・新居浜地域で皆さんの経験を活かしませんか?

~都会と地方の二地域居住のススメ~

株式会社西条産業情報支援センターでは、今年度、経済産業省からの委託を受け、団塊の世代を中心とした企業OB人材の活用に関する調査を西条市、新居浜市や新居浜高専などの関係機関との連携の下で行っています。
西条・新居浜地域を中心とする東予地域においては、大企業の下請けを行う中小企業が多く存在しています。これらの中小企業は、ものづくりの技術力は持っていますが、独自商品についての開発力や管理能力が不足している場合が多いのが現状です。

そこで、これら中小企業に不足している開発力・管理能力の向上に対して、都市部で豊富な経験を積まれている企業OBの皆様方のお力をお借りできないか、その斡旋のお手伝いができないかということで調査が進められています。
地元企業に対しては、具体的に必要と考える人材のニーズをヒアリングする一方、OBの皆様方が、東予地域で働くための住環境の整備の可能性についても調査されています。

すなわち、都市部で豊富な経験を積まれた技術者OBの方に西条・新居浜地域にお越しいただき、東予地域の中小企業で週に3日程度働いていただき、残りの4日は、趣味や農業などのんびりした生活ができるような「農園付き高級住宅群」(インテリジェント・コートタウン(仮称))の建設を目指すという構想です。

都市と地方などの二地域で年間のうちそれぞれに1ヵ月以上居住する方は「二地域居住者」と呼ばれており、このような二地域居住者は既に全国で100万人を超えているところで、平成40年頃には1千万人にも達するとの推計が出されています。

西条・新居浜地域では、地方に別荘感覚で暮らせる賃貸マンシションを持ちながら、都市部での活動、生活もできる二地域居住を「O・ターン(オー・ターン)」と名づけています。

これまでの経験を活かして、新しい生活様式となるO・ターンをはじめてみませんか。

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カテゴリー:その他|2007-10-12|コメント(0)

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